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dencopen’s blog

日々の移ろいと時計について綴っていきたいと思います。

キャッチ ザ ウェ〜ブ♪

昔そんな歌がありました。ハワイ風味の2人組だったと思います。その歌が好きかという訳ではないですが、言葉の響きが好きです。なぜなら、異国での外国人として暮らす生活は、まさに波乗りだからです。

サーフィンは3回くらいやったことがありますが、一応波には乗れました。が、腕の力が足りずにパドリングが間に合わずに、キャッチできずに、さぁ〜〜と波に追い越されてばかりでしたが(笑) なので最近は丘サーファーで、もっぱら人生の波乗りばかりです。

何事にも始まりがあれば終わりもあるもので、なんだか今週はすごい波が着ています。ただ今、どう乗りこなすかパドリングの最中ですが、心の方向性は固まっているので、腕立て伏せして、腕力を強化して、パドリングをがんばるのみです。

ということで、今日も素敵な時計を紹介します。日本ではかなりマニアにしか知られていないデンマークのブランドで、ルイスマンフォードってご存知ですか? そのブランド名からも紳士なメンズの雰囲気が漂っていますが、北欧デザインらしい美しいディテールを持つデザインウォッチを生み出したいというコンセプトに基づいてスタートしたニューブランドです。

最近、シンプルデザインに終始したファッションのための時計ブランドが増えていますが、ロンドン発のブランドテイロックもそんな新生ブランドの1つです。イギリスらしいスタイリッシュなデザインで、ソーシャルメディアでもかなり話題になっている今、注目の時計のようです。日本ではまだまだ手に入りにくい時計を手に入れて、他の人と差をつけちゃってください♪

結局のところ、今回の選挙と今の都知事選も…

自民党が国民をコントロールしやすいように憲法を変える改憲勢力が今回も大幅に議席を獲得してしまいました。子どもたちは戦争へ送り込まれることを国民が認めたことになります。

今後、自民党の思うがままに憲法が改正されると、個人の権利はなくなり、国民は動物ではない、ただの人間ということになります。個人の個を消して、人となっただけでは一見気づかない作戦で、人権を剥奪するという目論見なのです。ただでさえ、奴隷化されてお金を搾取されている現状に、さらに一歩進んで、奴隷には人権なんて要らないでしょ?ってことです。

そして、一度アベちゃんが「緊急事態だー!」と判断したら、子どもたちは戦場へ送られることになります。ちーん。日本は本当にお仕舞です。もう本当に嫌です。こんな国にしたのは、今まで声を上げてこなかった自分たちなのです。落ちるとこまで落ちても、今更這い上がってもこれから間に合うのでしょうか…。

都知事選も胡散臭い香りが漂っています。鳥越さんが勝ちそうな勢いですが、彼の出馬にはなにかありそうです。舛添さんが以外と彼らの使い物にならなかったせいなのかもしれません。となると、鳥越さんは彼らの使い手となる感じなのでしょうか。今後の動向をチェックしていく必要があります。

ということで、今日はマニアックなドイツのメンズウォッチを紹介します。

マニア向けなドイツの時計といえば、私の勝手な主観では、Perigaumではないかと思います。ペリゴイムと読むのかペリガウムと読むのか、今でもよく分かりませんが、昔ながらのクラシックなデザインがレトロな雰囲気でいいです。

あと、男性が好きそうなドイツの時計といえば、ユンカースです。なんてったって、元は飛行機会社だったなんて歴史があり、男性が飛びつかない訳がないだろうという感じの、こちらもクラシックなデザインに惹かれちゃう時計です。 

矢面に立つことから始めましょう

叩かれるような矢面に立たずして、日本を変えることはできない。みんな一人ひとりが行動していかない限り、待ってるだけじゃ何も変わらないのです。一人ひとりの本気が塵も積もって大きな動きとなる日はくると信じて、諦めずに一歩ずつ前に進むのみです。


20160623三宅洋平 選挙フェスDay2 JR高円寺駅北口 東京都選挙区 参議院選挙

まずは家族と政治や選挙の話をすること。テレビなんて見てる暇があったら、家族で顔を合わせて、食の安全や原発の話をして、できることをしていきましょう。これは自分への備忘録です。

それでは、今日もヨーロッパの時計を紹介します。

イタリアの地中海の魅力を反映したスタイリッシュなデザインで、身に付ける人の優雅さと上品さを常に表現してくれる職人技の詰まったチェルッティの時計は、イタリアブランドらしいラインが非常に魅力的で、豪華で洗練されたデザインが特徴です。ほとんどのモデルが男性のために設計されていますが、いくつかのモデルは男性と女性のどちらでも身につけられるユニセックスなデザインになっています。

常に変わり続ける流行を追い続けるのは、なかなか難しいことですが、ベルギーのコモノは、トレンドに敏感なファッション好きを惹きつけているデザイン性の高いアクセサリーブランドです。特にメンズ向けのファションウォッチは、長めの針とアップフロントダイアルというシンプルなデザインで、シンプルを極めたミニマリスティックなものが多く見られます。KOMONOはサングラスや時計を展開するベルギーのアクセサリーブランドです。

選挙結果を受けて。

日本に見切りをつけて、出てきた身でも母国がいい方法に向かうことを望まない訳はありません。

ヨーロッパに住んでいるので、時差の関係で選挙の結果は、11日(月)に起きてすぐ確認しました。少しの変化はあれど、基本的には自民公明の勝利。不正選挙など色々な工作もあるでしょうが、それでも変わらない日本にがっくりとしました。月曜と火曜は異常に気持ちが重い時間を過ごしました。

それでも、ポジティブに前に進む三宅洋平。彼の言う通り、50年以上政治家はその土俵でやってきたのだから、1回や2回でそう簡単に勝てる訳がない。確かに納得です。凄いです。尊敬します。尊敬しているだけでは、またまたなにも変わらないので、自分ができること、やれることを確実に実行に移していきたいと心に強く誓いました。

まずは大企業の製造するものや原発を推進している企業の物を買わないとか、皆さんもやれることから始めて、奴隷な人生から少しでも自立した生活へ脱却していきましょう。

ということで、今日は注目のデンマークの時計ブランドを紹介します。

オバックはシンプルで落ち着いたデザインを擁する数少ないブランドのひとつで、シンプルを極めているブランドと言えます。デザインとしてのシンプルを追求しながらも、個性的で他にはない独自のスタイルを確立しています。魅力的な北欧デザインのシンプルな時計がオバックならば、25,000円前後で購入できるのが、最大の魅力と言えるでしょう。

今まで北欧ブランドやデンマークブランドで満足できなかった人たちを、満足させる新しいブランド、それがコプハです。芸能人にも愛用者が多く、ドラマなどでも使用されています。伝統的な北欧デザインとも少し違ったモダンな要素も見られるコプハは、ファッションアイテムとして活躍すること間違いありません。透明なケースのモデルなどもあり、デザイン的にもニューブランドとしても挑戦的な姿勢の見える時計ブランドです。

歪められた歴史と教育

インターネットが発達し、誰でも自分の意見をブログや動画で発信できるようになった今日、テレビや新聞といった大手メディアが信用ならないと気づいた多くの人たちによって、調べれば探せば、幅広い意見を聞けるようになったと思います。

それでも、気づかない人たちもいます。ネットの情報は信用できないというテレビの誘導に乗り続けたままの人もいます。当然、ネットの情報がすべて信用できる訳ではありません。しかし、自分の主軸をしっかりと持って触れれば、どの情報がおかしいのか、どの情報が自分の心に染みるのか、判断できると思います。

約10年前、日本に住んでいた頃は、とにかく情報が多すぎて、的を得ている情報もそうでないものも雑音にしか聞こえない時期がありました。若かったというのもあると思います。でも、今は当時より情報が多くなっています。それでも、その時に感じた雑音感はありません。日本を出たせいもあると思いますが、今はじっくりと自分の心に問いかけて、感じたものに靡けるようになってきたと思います。


ということで、今日は日本では入手困難なレアブランドの時計でも紹介します。

最近、気になるデンマークブランドは、Obakuです。日本人からするとあまりピンと来ないのですが、デンマーク人からするとオバクのデザインは、北欧デザインを体現するミニマルデザインに禅の要素を加えた新しいアプローチを生み出したそうです。これまでの北欧デザインと違った味わいがシンプルさの中にもあるようです。

そしてそして、もう1つ、最近気になる時計は、ロンドンのTayroc (テイロック)というニューブランドです。時計業界に革命を起こそうと思い立った4人兄弟によって生み出されたニューブランドです。シンプルで美しいラインに、スタイリッシュなデザイン、既にファッション界では注目を浴びていると聞くと、かなり気になっちゃいます♪

三宅洋平というアイコン

政治家に対する謎の下から目線。俺は戦争ビジネスの片棒を担ぐのはごめんだ。今回ばかりはやべえらしい。自分らしくあれる社会。政治家ってのは命を懸けて本当のことを皆さんに伝えるのが仕事なんじゃないですか?

三宅洋平の言葉です。ずさずさと心に刺さります。自分らしくいられない日本を出て7年。今なんで自分は東京にいないのか、と初めて思いました。海外からでも出来ることをやります。彼の演説を見ていて、初めて日本帰ってもいいかもと思いました。日本で心地よく住めるなら、それに越したことはありません。日本を変えたい、変えるべきです、変わるべきです。

黙殺するのは簡単です。そして、黙殺するよう日本人は洗脳されてきています。どうせやっても無駄だろうと思うように、あらゆる手段を使って刷り込まれてきたのです。私もその一人です。まずは自分の脳内に革命を起こすことから始めたいと思います。

ということで、今日は注目のデンマークの時計ブランドを紹介します。

コペンハーゲンのデザイナーによって生み出されるコプハ(copha)のコレクションは、北欧デザインを踏襲したスタイリッシュでスマートなデザインに加え、リーズナブルな価格帯が魅力的なファッションウォッチブランドです。

多くの有名俳優やタレントさんにドラマなどでも着用されていて、かなり注目のニューブランドのようです。伝統的な北欧デザインとも少し違ったモダンな要素も見られるコプハは、ファッションアイテムとして活躍すること間違いないでしょう。

もう1つは、近年のデザインウォッチやファッションウォッチを体現するブランドであるデンマークのオバクは、2007年にデザイナーのラウ・ リンハルト・ルーヘとクリスチャン・ミケルセンによって創立されたニューブランドです。北欧デザインやデンマークのデザイン性を表現する言葉として、よくミニマリズムということが使われますが、まさにそのミニマルなデザインを見て取れます。オバックはこのミニマルデザインに禅の要素を加えた新しいアプローチを生み出した最近、注目のデザインウォッチブランドです。

投票に行きたい #選挙フェス

山本太郎を一人にはできないと言って、今回、東京選挙区から参議院選挙に三宅洋平さんが出馬しました。毎日UPされる街頭演説をYouTubeで見ています。在外選挙の登録には間に合わず、今回投票できないのですが、外国在住でもできることからやっていきたいと思っています。

なんで私は日本を出たのか? ただの外国好きと思われているのか、あまり聞かれることはありませんが、明確な理由があります。

15年以上前の大学生の頃、当時は小泉政権下でした。たまたま小泉進次郎が一学年下で同じ大学にいました。というと、私の出身大学が分かると思いますが、大した大学ではありません。小泉政権のおかしさ、年金制度は崩壊すると当時から思っていたので、年金は可能な限り払ってきませんでした。社会や学校組織に対して、小さな疑問が自分の中でたくさん積もってきて、日本は変わらないし変えられないと洗脳されていた私は日本を出ることにしました。

大学時代にオレゴンに留学して、住んでその土地を感じるという意味で初めて外国を体験しました。今はヨーロッパにいますが、その前はシンガポールに住んでいました。どこの国にも理不尽なシステムと政府と人種差別はあります。どこの国にでもあるならば、自分にとって一番違和感の少ない場所を選んで住みたいと思ったのです。


ということで、ヨーロッパの時計ブランドを今日は紹介します。

ファッションアクセサリーブランドとして最近ファッション界で注目されているKOMONOです。ヨーロッパの小国ベルギーらしい繊細なデザインのヨーロッパブランドです。日本語の「小物」にインスパイアされたコモノは、シンプルなクォーツムーヴメントを採用しており、このタイプの腕時計は、丁寧に普通に使用している限り、ほぼ半永久的に使用できる時計なので、長く愛用できるデザインウォッチです。

もう1つは、ソーシャルメディアを中心にファッションに目ざとい人たちの間で話題になっているロンドンのテイロック Tayroc というニューブランドです。シンプルで美しいラインにスタイリッシュなデザイン、既にファッション界ではかなりの注目を浴びていると聞くと、どうしても気になっちゃいます。